純資産
連結
- 2013年3月31日
- 62億2400万
- 2014年3月31日 +27.78%
- 79億5300万
- 2015年3月31日 +25.85%
- 100億900万
個別
- 2013年3月31日
- 47億600万
- 2014年3月31日 +17.83%
- 55億4500万
- 2015年3月31日 +18.45%
- 65億6800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が61百万円増加し、利益剰余金が39百万円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ0百万円増加しております。2015/06/30 9:11
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は3.96円減少し、1株当たり当期純利益金額に与える影響額は、軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が61百万円増加し、利益剰余金が39百万円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ0百万円増加しております。2015/06/30 9:11
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は3.96円減少し、1株当たり当期純利益金額に与える影響額は、軽微であります。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/30 9:11
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に対し1,278百万円(10.9%)増加の13,050百万円となりました。2015/06/30 9:11
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に対し2,056百万円(25.9%)増加の10,009百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末の37.2%から40.2%に良化しました。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/30 9:11
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は金龍ヤマト製衡(株)であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2015/06/30 9:11
前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 1,608 1,603