仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 15億5800万
- 2020年3月31日 +2.37%
- 15億9500万
個別
- 2019年3月31日
- 9億9600万
- 2020年3月31日 +28.61%
- 12億8100万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※2 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2020/07/31 9:29
前連結会計年度(平成31年3月31日) 当連結会計年度(令和2年3月31日) 製品 2,952百万円 2,823百万円 仕掛品 1,558 1,595 原材料 2,127 2,777 - #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
製品・原材料は移動平均法による原価法、仕掛品は個別法による原価法(いずれも貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/07/31 9:29 - #3 他勘定振替高の内訳
- 2020/07/31 9:29
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ たな卸資産2020/07/31 9:29
製品・原材料は移動平均法による原価法、仕掛品は個別法による原価法(いずれも貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
ハ デリバティブ - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/07/31 9:29
製品・原材料は移動平均法による原価法、仕掛品は個別法による原価法(いずれも貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
5.固定資産の減価償却の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ たな卸資産
製品・原材料は移動平均法による原価法、仕掛品は個別法による原価法(いずれも貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
ハ デリバティブ
時価法2020/07/31 9:29