売上高
連結
- 2024年9月30日
- 159億5600万
- 2025年9月30日 +15.7%
- 184億6100万
個別
- 2024年9月30日
- 109億7700万
- 2025年9月30日 +16.94%
- 128億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/12/26 9:46
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/12/26 9:46
非連結子会社3社はいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
ヤマトスケールメキシコ
有限責任会社ヤマトスケール(ロシア)
ヤマトスケール(タイランド)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社3社はいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/12/26 9:46 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/12/26 9:46
中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客がいないため、記載を省略しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- ② 製品保証引当金2025/12/26 9:46
販売した製品の品質保証に係る費用の発生に備えるため、当該費用の発生額を個別に見積もれるものは、個別見積りにより、個別に見積もれないものは、売上高に対する過去の実績率に基づき見積計上しております。
③ 役員退職慰労引当金 - #6 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 当社グループは精密機器事業の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益の内訳は以下のとおりです。2025/12/26 9:46
当中間連結会計期間(自 令和7年4月1日 至 令和7年9月30日)製品の種類 金額(百万円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 15,956
当社グループは精密機器事業の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益の内訳は以下のとおりです。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/12/26 9:46
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは中期経営計画に基づき、引続きユーザーメリットを提供する製品及び事業の創造、グローバルな事業展開による真の国際企業への脱皮、製品・業務・サービスの品質向上による安心安全の提供に努めてまいりました。2025/12/26 9:46
その結果、当中間連結会計期間における売上高は18,461百万円(前年同期に比較して15.7%の増加)でした。利益面につきましては経常利益3,478百万円(前年同期に比較して44.7%の増加)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,524百万円(前年同期に比較して39.7%の増加)となりました。
また、当中間連結会計期間における受注額は19,411百万円(前年同期に比較して14.9%の増加)となりました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/12/26 9:46
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (2)製品保証引当金2025/12/26 9:46
販売した製品の品質保証に係る費用の発生に備えるため、当該費用の発生額を個別に見積もれるものは、個別見積もりにより、個別に見積もれないものは、売上高に対する過去の実績率に基づき見積計上しております。
(3)退職給付引当金