有価証券報告書-第89期(2022/02/01-2023/01/31)
(賃貸等不動産関係)
当社では、福岡県その他の地域において、遊休不動産を有しております。
前連結会計年度における当該遊休不動産に関する減損損失は273百万円(特別損失に計上)であります。
当連結会計年度における当該遊休不動産に関する固定資産売却益は1,336百万円(特別利益に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2.期末時価は、社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書等に基づく金額であります。
3.期中増減額のうち、前連結会計年度の減少額は主に減損損失(△273百万円)であり、当連結会計年度の減少額は、売却による減少(△816百万円)であります。
当社では、福岡県その他の地域において、遊休不動産を有しております。
前連結会計年度における当該遊休不動産に関する減損損失は273百万円(特別損失に計上)であります。
当連結会計年度における当該遊休不動産に関する固定資産売却益は1,336百万円(特別利益に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
| (単位:百万円) |
| 前連結会計年度 (自 2021年2月1日 至 2022年1月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年2月1日 至 2023年1月31日) | ||
| 連結貸借対照表計上額 | |||
| 期首残高 | 1,143 | 884 | |
| 期中増減額 | △258 | △816 | |
| 期末残高 | 884 | 68 | |
| 期末時価 | 2,277 | 68 | |
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2.期末時価は、社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書等に基づく金額であります。
3.期中増減額のうち、前連結会計年度の減少額は主に減損損失(△273百万円)であり、当連結会計年度の減少額は、売却による減少(△816百万円)であります。