純資産
連結
- 2012年3月31日
- 311億6700万
- 2013年3月31日 +2.46%
- 319億3300万
- 2014年3月31日 +6.48%
- 340億200万
個別
- 2012年3月31日
- 283億6100万
- 2013年3月31日 +0.54%
- 285億1500万
- 2014年3月31日 +3.98%
- 296億5000万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条の2に定める減価償却累計額に減損損失累計額が含まれている旨の注記については、同条第5項により、記載を省略しております。2014/12/26 16:05
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、支払手形及び買掛金の増加等により、前連結会計年度末に比べて、26.2%増加し、75億63百万円となりました。固定負債は、長期借入金の増加等により、前連結会計年度末に比べて、185.6%増加し、41億15百万円となりました。この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べて、57.1%増加し、116億79百万円となりました。2014/12/26 16:05
③ 純資産
純資産は、その他有価証券評価差額金及び為替換算調整勘定の増加等により、前連結会計年度末に比べて、6.5%増加し、340億2百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/12/26 16:05
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額については、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は「純資産の部」における為替換算調整勘定に含めております。2014/12/26 16:05 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/12/26 16:05
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額については、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/26 16:05
(注)「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過 的な取扱いに従っております。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 276円15銭 1株当たり純資産額 294円11銭 1株当たり当期純利益 12円10銭 1株当たり当期純利益 7円36銭
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が2円84銭減少しております。