営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 6億9200万
- 2015年12月31日 -26.59%
- 5億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 16:59
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 棚卸資産の調整額 △60 四半期連結損益計算書の営業利益 692
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 16:59
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 棚卸資産の調整額 15 四半期連結損益計算書の営業利益 508 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内販売におきましては、中高級品の販売を強化したことにより、クロックの売上が増加し、国内販売はわずかながら売上高は増加しました。海外販売は、世界的な景気減速の影響を受け、売上高は減収となりました。2016/02/12 16:59
これらの結果、セグメント全体の売上高は、96億14百万円となり、前年同期比1.7%減収となりました。また、セグメント全体の営業利益は、円安により海外生産コストは上昇しておりますが、原価率の改善や継続的な経費削減効果により3億24百万円となり、前年同期比129.9%増益となりました。
② 電子事業