営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 6億5600万
- 2017年12月31日 +26.22%
- 8億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/02/13 13:15
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 棚卸資産の調整額 △13 四半期連結損益計算書の営業利益 656
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/02/13 13:15
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 棚卸資産の調整額 20 四半期連結損益計算書の営業利益 828
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- わが国経済は、個人消費の伸び悩みはあるものの、企業収益の改善を背景とした設備投資や雇用環境の改善により、景気は穏やかな回復基調にあります。2018/02/13 13:15
このような状況のもと、当社グループは、平成28年5月に策定した中期経営計画のもと、精密分野でのカテゴリーNo.1の実現を目指し、取り組んでまいりました。売上高につきましては、グループ全体で積極的に取り組みを進めた海外が増収となりましたが、国内で減収となり、結果、全体では減収となりました。営業利益においては、接続端子事業・プレシジョン事業が好調に推移したことにより、全体で増益となりました。
以上のことから業績は次のとおりとなりました。