日東精工(5957)の売上高 - 制御の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 13億8151万
- 2014年6月30日 -7.36%
- 12億7985万
- 2015年6月30日 -14.99%
- 10億8797万
- 2016年6月30日 -4.72%
- 10億3665万
- 2017年6月30日 -6.31%
- 9億7127万
- 2018年6月30日 -0.84%
- 9億6314万
- 2019年6月30日 +9.95%
- 10億5901万
- 2020年6月30日 +44.49%
- 15億3015万
- 2021年6月30日 +66.82%
- 25億5261万
- 2022年6月30日 +1.41%
- 25億8871万
- 2023年6月30日 +5.1%
- 27億2068万
- 2024年6月30日 +18.07%
- 32億1217万
- 2025年6月30日 +2.38%
- 32億8862万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年1月1日 至2022年6月30日)2023/08/10 15:46
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境において、当社は、長期経営ビジョン”世界中で認められ、求められる「モノづくりソリューショングループ」を目指す”のセカンドステージとして、持続可能な成長重視の4つの戦略(事業拡大戦略・環境戦略・人財戦略・財務戦略)を掲げた新中期経営計画「Mission G-second(2023年~2025年)」をスタートさせ、事業拡大戦略に基づく欧州市場への進出のほか、生産性向上とCO2排出量削減を目的とした生産拠点の集約・最適化、中期経営計画目標に連動した株式報酬制度の導入、グループ資金の有効活用による有利子負債の削減など、中期経営計画を達成するための環境整備に取り組みました。2023/08/10 15:46
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は224億4千7百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益は12億9千8百万円(前年同期比25.9%増)、経常利益は14億7千6百万円(前年同期比16.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億3千3百万円(前年同期比16.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。