5957 日東精工

5957
2026/03/19
時価
309億円
PER 予
12.22倍
2009年以降
5.64-31.04倍
(2009-2025年)
PBR
0.77倍
2009年以降
0.35-1.23倍
(2009-2025年)
配当 予
3.1%
ROE 予
6.33%
ROA 予
3.99%
資料
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日東精工(5957)の売上高 - 制御の推移 - 通期

【期間】

連結

2012年12月31日
25億5657万
2013年12月31日 +6.05%
27億1131万
2014年12月31日 -10.02%
24億3956万
2015年12月31日 -13.96%
20億9899万
2016年12月31日 -6.75%
19億5721万
2017年12月31日 +3.31%
20億2202万
2018年12月31日 +1.79%
20億5823万
2019年12月31日 +4.6%
21億5287万
2020年12月31日 +86.3%
40億1081万
2021年12月31日 +35.04%
54億1620万
2022年12月31日 -2.22%
52億9601万
2023年12月31日 +11.69%
59億1530万
2024年12月31日 +14%
67億4336万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)22,394,84447,069,948
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,597,3113,442,106
2025/03/28 11:26
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
中期経営計画「Mission G-second」の戦略テーマは当社の4つのマテリアリティに基づいており、2025年までのサステナビリティ目標は中期経営計画の経営目標に組み込んでいます。
成長戦略指標範囲2024年実績2025年目標
Growth#1事業拡大戦略売上高連結470億円600億円
営業利益連結33.2億円51.6億円
(2)気候変動
当社は、社是「我らの信条」およびそれに宿る精神を示した「行動規範」に基づき行動し、持続可能な社会の実現に向けて地域や地球環境の課題に対して積極的に取り組みます。
2025/03/28 11:26
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
測・計装システム品、地盤調査機及び分析・計測機器等を生産しております。「メディカル」は、医療機器を生産しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」
2025/03/28 11:26
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社について連結の範囲から除いた理由
総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも少額であり、重要性が乏しいため連結の範囲から除外しております。2025/03/28 11:26
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/03/28 11:26
#6 事業等のリスク
このような状況に対処するため、定期的に子会社との間で情報交換を行い、各社の経営状況の他、周辺環境の変化等についても積極的に情報の共有を図り、政情不安等の兆候の早期把握に努めております。
また、為替変動が、当社グループの外貨建取引から発生する資産および負債、売上高等の円貨換算額が当社グループの経営成績および財政状態に重要な影響を与える可能性があります。
当社グループでは、ドル、タイバーツ等の主要通貨の変動の影響を最小限に抑えるため、金融機関等と為替予約等を行っております。
2025/03/28 11:26
#7 会計方針に関する事項(連結)
なお、顧客への財またはサービスの提供における役割が代理人に該当する取引については、当該対価の総額から他の当事者に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。
また、顧客に支払われる対価である販売手数料や販促協賛金等については、売上高から控除しております。
取引の対価は、履行義務を充足してから1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。
2025/03/28 11:26
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」
における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/03/28 11:26
#9 報告セグメントの概要(連結)
したがって、当社グループは、事業部門を基礎とした製品別のセグメントから構成されており、「ファ
スナー」、「産機」、「制御」及び「メディカル」の4つを報告セグメントとしております。
「ファスナー」は、工業用ファスナーやねじ製造用工具等の金属製品を生産しております。「産機」
2025/03/28 11:26
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/03/28 11:26
#11 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2024年12月31日現在
産機209(28)
制御182(10)
メディカル9(1)
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
(2)提出会社の状況
2025/03/28 11:26
#12 指標及び目標(連結)
中期経営計画「Mission G-second」の戦略テーマは当社の4つのマテリアリティに基づいており、2025年までのサステナビリティ目標は中期経営計画の経営目標に組み込んでいます。
成長戦略指標範囲2024年実績2025年目標
Growth#1事業拡大戦略売上高連結470億円600億円
営業利益連結33.2億円51.6億円
2025/03/28 11:26
#13 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1985年4月三菱化成株式会社入社
2025年3月取締役(現任)
2025年3月執行役員 制御システム事業本部本部長(現任)
2025/03/28 11:26
#14 監査報酬(連結)
e.監査役会が会計監査人の報酬等に同意した理由
計画ベースでの監査時間当たり報酬の水準および売上高に対する報酬比率等や他社水準との比較および監査報酬の推移や監査法人と会社間の交渉経緯の聴取結果などを総合的に判断した結果、会計監査人の報酬等について会社法第399条第1項の同意を行っております。
2025/03/28 11:26
#15 研究開発活動
(4)メディカル事業
生体内で溶解吸収される期間を制御できる「医療用生体内溶解性高純度マグネシウム」を用いた医療用インプラント製品の開発に取り組みました。当事業に係る研究開発費は、94百万円であります。
(5)全社(共通)
2025/03/28 11:26
#16 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状態を判断するための客観的な指標等
当社グループは2023年を初年度とする3ヶ年の中期経営計画において、その最終年度である2025年には、売上高60,000百万円、営業利益5,160百万円、投下資本利益率(ROIC)8%以上及び自己資本当期純利益率(ROE)9%以上の達成を目標に取り組んでまいります。
(4)優先的に対処すべき業務上及び財務上の課題
2025/03/28 11:26
#17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の売上高は470億6千9百万円(前期比5.2%増)、営業利益は33億2千6百万円(前期比27.3%増)、経常利益は35億7千3百万円(前期比26.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は21億9千9百万円(前期比26.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。
2025/03/28 11:26
#18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(3)非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも少額であり、重要性が乏しいため連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2025/03/28 11:26
#19 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、将来の課税所得を合理的に見積もったうえで、将来課税所得を減算できる可能性が高いと判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しており、当社が計上している繰延税金資産348,385千円が含まれております。繰延税金資産の評価は、事業計画を基礎とした将来の課税所得の見積りに基づいて検討しております。事業計画には経営者の判断を伴う重要な仮定として売上高成長率が含まれておりますが、過去の実績や現在の状況を踏まえて見積もっております。
当該見積りや前提について、近い将来に経営環境に著しい変化が生じた場合、繰延税金資産の評価に影響を与える可能性があります。
2025/03/28 11:26
#20 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※4 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日)当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)
営業取引による取引高
売上高2,604,390千円2,858,670千円
仕入高1,828,7701,966,845
2025/03/28 11:26
#21 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/03/28 11:26

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