- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 5,941,887 | 12,431,366 | 18,561,396 | 26,299,969 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 625,538 | 1,510,222 | 2,024,140 | 2,646,480 |
2018/03/27 15:27- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
測・計装システム品及び地盤調査機等を生産しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」
2018/03/27 15:27- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、当社の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2018/03/27 15:27- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」
における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度から「企業結合に関する会計基準」等を適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。
なお、この変更による影響額は軽微であります。2018/03/27 15:27 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2018/03/27 15:27- #6 業績等の概要
このような経営環境のもと、当社グループは、中期経営計画「日東パワーアッププランFINAL」(平成27年~30年)の達成に向け、事業領域の拡大と企業価値の向上に取り組んでまいりました。また、従業員一人一人が「締結・組立・計測検査における真のグローバルメーカー」をイメージし、イノベーションに挑戦してまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は262億9千9百万円(前期比11.0%増)、営業利益は25億9千8百万円(前期比44.8%増)、経常利益は26億1千6百万円(前期比31.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は15億4千7百万円(前期比40.0%増)となりました。
セグメントの概況につきましては、次のとおりです。
2018/03/27 15:27- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高においては、産機事業の国内や北米の自動車関連業界からの受注が好調に推移したことなどにより、262億9千9百万円(前期比11.0%増)となりました。
利益面では、売上高の増加などにより、経常利益は26億1千6百万円(前期比31.7%増)となりました。
2018/03/27 15:27- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※4 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) | 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 1,921,300千円 | 2,356,967千円 |
| 仕入高 | 1,585,706 | 1,780,032 |
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