ミツトヨの有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 海外事業の推移 - 全期間
連結
- 2014年6月30日
- 6億8365万
- 2014年12月31日 +124.85%
- 15億3718万
- 2015年6月30日 -42.65%
- 8億8158万
- 2015年12月31日 +125.01%
- 19億8370万
- 2016年6月30日 -34.84%
- 12億9256万
- 2016年12月31日 +29.03%
- 16億6782万
- 2017年6月30日 -51.45%
- 8億967万
- 2017年12月31日 +139.29%
- 19億3746万
- 2018年6月30日 -63.24%
- 7億1215万
- 2018年12月31日 +246.4%
- 24億6691万
- 2019年6月30日 -76.46%
- 5億8074万
- 2019年12月31日 +261.38%
- 20億9869万
- 2020年6月30日 -22.4%
- 16億2858万
- 2020年12月31日 +47.07%
- 23億9509万
- 2021年6月30日 -31.12%
- 16億4976万
- 2021年12月31日 +91.62%
- 31億6134万
- 2022年6月30日 -32.3%
- 21億4038万
- 2022年12月31日 +70.05%
- 36億3982万
- 2023年6月30日 -9.41%
- 32億9745万
- 2023年12月31日 +72.11%
- 56億7509万
- 2024年6月30日 -19.39%
- 45億7443万
- 2024年12月31日 +19.55%
- 54億6861万
- 2025年6月30日 -83.73%
- 8億8955万
- 2025年12月31日 +66.81%
- 14億8386万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当社取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/03/30 12:38
当社グループは、精密測定機器の製造及び販売活動を主として事業展開しております。そのほとんどの製品が高度な生産技術及び管理が必要なことから国内で生産され、海外では総じて国内で生産した製品の販売活動のみを行っております。したがって、当社は「国内事業」及び「海外事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位 : 千円)2026/03/30 12:38
当連結会計年度 (自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)報告セグメント 合計 国内事業 海外事業 米州地域 - 37,566,271 37,566,271
(単位 : 千円) - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当社取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/03/30 12:38
当社グループは、精密測定機器の製造及び販売活動を主として事業展開しております。そのほとんどの製品が高度な生産技術及び管理が必要なことから国内で生産され、海外では総じて国内で生産した製品の販売活動のみを行っております。したがって、当社は「国内事業」及び「海外事業」の2つを報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026/03/30 12:38
(注)従業員は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 国内事業 3,267 [181] 海外事業 2,595 [4] 合計 5,862 [185]
(2)提出会社の状況 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2.海外事業2026/03/30 12:38
海外事業では、米国・欧州の堅調な設備投資需要とインドなど新興諸国の伸長、及び、為替相場変動の影響により、売上高は122,710百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益は6,308百万円(同 13.3%減)となりました。
②キャッシュ・フローの状況