売上高
連結
- 2012年12月31日
- 804億3573万
- 2013年12月31日 +19.2%
- 958億8338万
個別
- 2012年12月31日
- 477億6767万
- 2013年12月31日 +23.94%
- 592億421万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループの報告セグメントは、販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」「欧州」「アジア」「北米・中南米」の4つを報告セグメントとしております。2014/03/28 9:41
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2014/03/28 9:41
非連結子会社は小規模であり、その総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。2014/03/28 9:41 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 注1 売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/03/28 9:41
注2 各区分に属する主な国は次のとおりであります。 - #5 業績等の概要
- このような経営環境の中にあって、当社グループにおきましては、平成24年度までの第二次中期経営計画の評価及び反省を行うとともに、当社の創業80周年となる平成26年度からスタートする連結ベースでの中期経営計画2016を策定いたしました。「回復から持続的成長へ」をキーワードに中期経営計画2016を進める一方で、世界トップレベルの新製品の開発、品質の向上及マーケットシェアの拡大に取り組んでおります。2014/03/28 9:41
当社グループの売上高は、日本国内では製造業の産業空洞化等の影響により伸び悩んだ一方で、アメリカをはじめとして海外では需要が総じて底堅く推移し、さらに円安の影響で改善しました。
なお、決算期統一にあたり、当社及び国内連結子会社は、前連結会計年度より決算日を3月20日から12月31日に変更しました。このため、前連結会計年度における当社及び国内連結子会社の会計期間は9ケ月+11日の変則決算となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績2014/03/28 9:41
1.売上高
売上高は前連結会計年度に対し15,447百万円(19.2%)増加の95,883百万円となりました。当連結会計年度においては、国内では製造業の産業空洞化等の影響により伸び悩んだ一方で、アメリカをはじめとして海外では需要が総じて底堅く推移し、さらに円安の影響により改善しました。なお、前連結会計年度は、当社及び国内連結子会社の会計期間が9ヶ月+11日の変則決算となっております。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりであります。2014/03/28 9:41
前事業年度(自 平成24年3月21日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 売上高 24,057,309千円 31,842,276千円 受取配当金 1,247,906 820,636