- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額には、関係会社株式の連結消去△8,030,274千円、関係会社売掛金の連結消去△9,291,573千円及び、たな卸資産の未実現利益の連結消去△4,356,426千円が含まれております。
注2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
2014/03/28 9:41- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額には、たな卸資産の未実現利益の調整額109,873千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額には、関係会社株式の連結消去△7,869,327千円、関係会社売掛金の連結消去△9,693,504千円及び、たな卸資産の未実現利益の連結消去△4,246,553千円が含まれております。
注2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/03/28 9:41 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の減価償却費が62,335千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ53,794千円増加しております。
2014/03/28 9:41- #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の減価償却費が62,902千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ54,332千円増加しております。
2014/03/28 9:41- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。
2014/03/28 9:41- #6 業績等の概要
なお、決算期統一にあたり、当社及び国内連結子会社は、前連結会計年度より決算日を3月20日から12月31日に変更しました。このため、前連結会計年度における当社及び国内連結子会社の会計期間は9ケ月+11日の変則決算となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は95,883百万円(前連結会計年度比 19.2%増)、営業利益は9,235百万円(同 27.8%増)、経常利益は11,000百万円(同 46.0%増)、当期純利益は7,687百万円(同 62.8%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/03/28 9:41- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上原価、販売費及び一般管理費に含まれている研究開発費は426百万円(23.7%)増加の2,225百万円となり売上高に対する比率は2.3%となりました。研究開発活動についての詳細は、第2事業の状況 6研究開発活動 として開示しております。
3.営業利益
営業利益は前連結会計年度に対し、2,007百万円(27.8%)増加の9,235百万円となりました。
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