受取手形
個別
- 2013年12月31日
- 2億6230万
- 2014年12月31日 -2.08%
- 2億5684万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 2.手形割引高及び裏書譲渡高2015/03/30 9:08
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 輸出為替手形割引高 88,653千円 89,564千円 受取手形裏書譲渡高 -千円 109,521千円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日の満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2015/03/30 9:08
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 受取手形 1,541千円 22,534千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に対し19,205百万円(11.0%)増加の194,511百万円となりました。2015/03/30 9:08
流動資産は、前連結会計年度末に対し16,165百万円(12.4%)増加の146,366百万円となりました。この内、現金及び預金が11,681百万円(33.2%)増加の46,899百万円、受取手形及び売掛金が2,648百万円(16.8%)増加の18,422百万円、有価証券が2,274百万円(5.3%)増加の44,883百万円、たな卸資産が1,072百万円(3.4%)減少の30,927百万円となりました。
有形固定資産は、前連結会計年度末に対し2,978百万円(10.2%)増加の32,109百万円となりました。当連結会計年度において、当社で、本社・川崎工場の再開発及び宇都宮事業所工場新設による建物の増加が主な要因となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2015/03/30 9:08
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。
有価証券及び投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されております。