- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が3,202,490千円減少し、利益剰余金が2,080,978千円増加しております。また、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ50,668千円減少しております。
なお、当中間会計期間の1株当たり純資産額は2.27円減少し、1株当たり中間純利益金額は6.47円減少しております。
2015/09/29 9:16- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
この結果、当中間連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が3,202,490千円減少し、利益剰余金が2,080,978千円増加しております。また、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ50,668千円減少しております。
なお、当中間連結会計期間の1株当たり純資産額は2.27円減少し、1株当たり中間純利益金額は6.47円減少しております。
2015/09/29 9:16- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,461百万円(6.6%)減少の35,005百万円となりました。前連結会計年度末に比べ、退職給付に係る負債3,124百万円(38.8%)減少の4,928百万円となる一方で、当中間連結会計期間に環境対策引当金500百万円を計上しました。
当中間連結会計期間末の少数株主持分を除く純資産は、前連結会計年度末に比べ8,196百万円(5.5%)増加の158,070百万円となり、自己資本比率は78.8%となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
2015/09/29 9:16- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの
2015/09/29 9:16- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における少数株主持分及び為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/09/29 9:16 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
…中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として総平均法により算定)
時価のないもの
2015/09/29 9:16- #7 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり
純資産額は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成26年12月31日) | 当中間連結会計期間(平成27年6月30日) |
| 1株当たり純資産額(円) | 19,143.10 | 20,190.00 |
1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2015/09/29 9:16