- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
2018/03/29 9:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/03/29 9:43 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。
2018/03/29 9:43- #4 業績等の概要
① 国内事業
国内経済は緩やかな回復基調が見られる中、生産設備の自動化による生産性の向上を図る設備投資等の増加により受注売上とも前年比で増加しました。売上高は33,579百万円(前連結会計年度比 2.5%増)、営業利益は9,032百万円(同 20.8%増)となりました。
② 海外事業
2018/03/29 9:43- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費に含まれている研究開発費は599百万円(22.9%)増加の3,212百万円となり売上高に対する比率は2.7%となりました。研究開発活動についての詳細は、第2事業の状況 6研究開発活動 として開示しております。
3.営業利益
営業利益は前連結会計年度に対し、2,741百万円(16.6%)増加の19,305百万円となりました。
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