- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/09/27 10:03 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。
2018/09/27 10:03- #3 業績等の概要
① 国内事業
国内事業では、労働力不足を補う生産性の効率化・自動化の流れが需要拡大の原動力となり前年を上回る売上を計上することができました。売上高は42,262百万円(前年同期比 17.6%増)、営業利益は7,071百万円(同 74.0%増)となりました。
② 海外事業
2018/09/27 10:03- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費に含まれている研究開発費は412百万円(28.8%)増加の1,845百万円となり、売上高に対する比率は2.9%となりました。研究開発活動についての詳細は、「6 研究開発活動」として開示しております。
3.営業利益
営業利益は、前中間連結会計期間に比べ2,833百万円(30.6%)増加の12,083百万円となりました。
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