純資産
連結
- 2022年12月31日
- 2300億7819万
- 2023年6月30日 +5.05%
- 2417億528万
- 2023年12月31日 +2.15%
- 2468億9387万
- 2024年6月30日 +4.39%
- 2577億2612万
個別
- 2022年12月31日
- 1597億5429万
- 2023年6月30日 +7.47%
- 1716億8603万
- 2023年12月31日 +0.69%
- 1728億7381万
- 2024年6月30日 +1.66%
- 1757億4526万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2024/09/30 10:50
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における非支配株主持分及び為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
…中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として総平均法により算定)
市場価格のない株式等
…主として総平均法による原価法
② デリバティブ
…時価法
③ 棚卸資産
当社及び国内連結子会社は主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、在外連結子会社は、主として移動平均法による低価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/09/30 10:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ331百万円(0.7%)減少の50,051百万円となりました。前連結会計年度末に比べ、賞与引当金が423百万円(25.3%)増加の2,094百万円となる一方で、支払手形及び買掛金が845百万円(10.7%)減少の7,042百万円、未払法人税等が776百万円(38.9%)減少の1,220百万円となりました。2024/09/30 10:50
当中間連結会計期間末の非支配株主持分を除く純資産は、前連結会計年度に比べ9,756百万円(4.1%)増加の248,626百万円となり、自己資本比率は80.8%となりました。
2.キャッシュ・フローの状況 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/09/30 10:50
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/09/30 10:50
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2023年12月31日) 当中間連結会計期間(2024年6月30日) 1株当たり純資産額(円) 31,065.92 32,231.66