- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)
2025/09/30 11:29- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/09/30 11:29 - #3 会計上の見積りの変更、中間財務諸表(連結)
基幹システムのソフトウェアは、従来、耐用年数を5年として減価償却を行ってきましたが、より実態に即した経済的使用可能予測期間に基づき耐用年数を15年に見直し、将来にわたって変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて減価償却費は584,495千円減少し、「営業損失」が同額減少し、「税引前中間純利益」が同額増加しております。
2025/09/30 11:29- #4 会計上の見積りの変更、中間連結財務諸表(連結)
基幹システムのソフトウェアは、従来、耐用年数を5年として減価償却を行ってきましたが、より実態に即した経済的使用可能予測期間に基づき耐用年数を15年に見直し、将来にわたって変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて減価償却費は584,495千円減少し、「営業利益」及び「税金等調整前中間純利益」が同額増加しております。
2025/09/30 11:29- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。
2025/09/30 11:29- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2.海外事業
海外事業では、為替相場変動の影響を含めて、売上高は57,539百万円(前年同期比 4.2%減)、営業利益は2,478百万円(同 39.0%減)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
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