流動資産
連結
- 2021年12月31日
- 816億9900万
- 2022年3月31日 -2.52%
- 796億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当セグメントの売上高は25億12百万円(前年同期比7.5%減)、4億69百万円の営業損失となりました。2022/05/12 13:04
当第1四半期連結会計期間末の総資産は1,260億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億27百万円減少しました。流動資産は796億40百万円となり、20億59百万円減少しました。固定資産は464億円となり、18億31百万円増加しました。うち有形固定資産は407億42百万円となり、16億80百万円増加しました。
当第1四半期連結会計期間末の負債は228億15百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億54百万円減少しました。流動負債は180億9百万円となり、7億75百万円減少しました。固定負債は48億6百万円となり、2億20百万円増加しました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2022/05/12 13:04
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」とい う。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。収益認識会計基準等を適用したため、前連 結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期 連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基 準第89-4項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行って おりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。