流動資産
連結
- 2021年12月31日
- 816億9900万
- 2022年9月30日 +0.79%
- 823億4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当セグメントの売上高は75億44百万円(前年同期比3.3%減)、19億35百万円の営業損失(前年同期は13億88百万円の営業損失)となりました。2022/11/10 9:50
当第3四半期連結会計期間末の総資産は1,291億23百万円となり、前連結会計年度末に比べ28億54百万円増加しました。流動資産は823億41百万円となり、6億41百万円増加しました。固定資産は467億82百万円となり、22億13百万円増加しました。うち有形固定資産は408億38百万円となり、17億77百万円増加しました。
当第3四半期連結会計期間末の負債は228億91百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億78百万円減少しました。流動負債は184億36百万円となり、3億48百万円減少しました。固定負債は44億55百万円となり、1億30百万円減少しました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2022/11/10 9:50
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-4項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。