スター精密(7718)の経常利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- -27億5381万
- 2010年11月30日
- 3億2137万
- 2011年11月30日 +761.27%
- 27億6791万
- 2012年11月30日 -38.26%
- 17億884万
- 2013年11月30日 +5.89%
- 18億943万
- 2014年11月30日 +141.59%
- 43億7137万
- 2015年11月30日 -13.41%
- 37億8506万
- 2016年11月30日 -34.9%
- 24億6416万
- 2017年11月30日 +90.22%
- 46億8745万
- 2019年9月30日 +5.83%
- 49億6090万
- 2020年9月30日 -75.05%
- 12億3768万
- 2021年9月30日 +347.67%
- 55億4073万
- 2022年9月30日 +66.39%
- 92億1947万
- 2023年9月30日 +9.28%
- 100億7528万
- 2024年9月30日 -63.85%
- 36億4204万
- 2025年9月30日 +9.34%
- 39億8227万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要関連市場におきましては、小型プリンターの需要については全般に低調となりました。また、主力の工作機械の需要はこれまで好調に推移していた海外市場は勢いがなく低調となり、国内市場の需要も回復が進みませんでした。2023/11/14 9:03
このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間の売上高は、全体に為替の円安による影響を受けたものの、主に工作機械の売上が減少に転じたことから607億6千8百万円(前年同期比1.4%減)となりました。利益につきましては、営業利益は96億5千8百万円(同4.0%増)、経常利益は100億7千5百万円(同9.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は70億6千5百万円(同7.5%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。