当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- 1億1498万
- 2014年5月31日 +469.98%
- 6億5539万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当第1四半期連結累計期間における為替レートは、米ドル及びユーロともに円安水準で推移しました。2014/07/14 9:20
このような状況のなか、当社グループでは、工作機械を中心に全事業で販売が増加したことに加え、円安の効果もあり、当第1四半期連結累計期間の売上高は104億3千8百万円(前年同期比24.7%増)となりました。利益につきましては、営業利益は8億3百万円(前年同期は6千2百万円の損失)、経常利益は8億4千4百万円(前年同期比214.5%増)、四半期純利益は6億5千5百万円(同470.0%増)と大幅な増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/07/14 9:20
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年5月31日) (1) 1株当たり四半期純利益 2円73銭 15円56銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 114,985 655,397 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 114,985 655,397 普通株式の期中平均株式数(株) 42,075,352 42,117,573 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 2円73銭 15円54銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 20,052 65,675 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ───────── ─────────