売上高
連結
- 2015年2月28日
- 345億7840万
- 2016年2月29日 +10.33%
- 381億5031万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/05/27 9:34
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 12,335,401 27,173,444 40,152,867 54,457,966 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 1,099,690 2,734,928 3,945,212 5,351,755 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「特機事業」は、小型プリンター、カードリーダーライターを生産・販売しております。「工作機械事業」は、CNC自動旋盤等工作機械を生産・販売しております。「精密部品事業」は、腕時計部品、自動車用・空調機器用・HDD用・医療用等部品を生産・販売しております。2016/05/27 9:34
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度のセグメント利益が、それぞれ「特機事業」で41,711千円、「工作機械事業」で56,289千円、「精密部品事業」で15,467千円増加しております。2016/05/27 9:34 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/05/27 9:34
- #5 業績等の概要
- なお、当連結会計年度における為替レートは、前期に比べ米ドルは円安水準で、ユーロは円高水準で推移しました。2016/05/27 9:34
このような状況のなか、当連結会計年度の売上高は、工作機械の販売が増加したことに加え、円安の効果もあり、544億5千7百万円(前期比6.9%増)となりました。利益につきましては、営業利益は57億3千5百万円(同4.7%増)となりましたが、経常利益は、営業外で8億8千万円の為替差損が発生したことなどから52億6百万円(同15.4%減)、当期純利益は37億2千万円(同20.8%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2016/05/27 9:34
売上高は、34億9千9百万円増加の544億5千7百万円(前期比6.9%増)となりました。これは、全体に円安の影響を受けるなか、主に工作機械事業の売上が増加したことによるものであります。
セグメントの売上については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/05/27 9:34
第90期(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 第91期(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 営業取引による取引高 売上高 21,327,445千円 20,131,897千円 仕入高 17,098,025 17,126,277