- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/01/11 11:37- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2018/01/11 11:37- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/01/11 11:37- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末の資産は、売上債権や新社屋建設に伴う建設仮勘定が増加したことなどにより、前期末に比べ48億4千3百万円増加の731億9千3百万円となりました。負債は、仕入債務の増加などにより、前期末に比べ37億3千2百万円増加の283億2千8百万円となりました。純資産は、自己株式の取得があったものの、剰余金の増加などにより、前期末に比べ11億1千万円増加の448億6千5百万円となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
2018/01/11 11:37- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
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