- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/11/13 9:05- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末の資産は、たな卸資産が増加したものの、現金及び預金や売上債権が減少したことなどにより、前期末に比べ13億2千1百万円減少の786億1千3百万円となりました。負債は、仕入債務が減少したことなどにより、前期末に比べ7億2百万円減少の299億2千1百万円となりました。純資産は、利益剰余金が増加したものの、自己株式の取得や為替換算調整勘定の影響などがあり、前期末に比べ6億1千9百万円減少の486億9千1百万円となりました。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の前連結会計年度末の数値で比較を行っております。
2019/11/13 9:05- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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