7702 ジェイ・エム・エス(称号JMS)

7702
2026/03/17
時価
108億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-151.24倍
(2010-2025年)
PBR
0.26倍
2010年以降
0.25-0.84倍
(2010-2025年)
配当 予
3.88%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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ジェイ・エム・エス(称号JMS)(7702)の包括利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年6月30日
-2億5800万
2010年9月30日 -22.09%
-3億1500万
2010年12月31日
2億200万
2011年3月31日 +254.46%
7億1600万
2011年6月30日 -59.92%
2億8700万
2011年9月30日
-2億4000万
2011年12月31日
9000万
2012年3月31日 +798.89%
8億900万
2012年6月30日 -90.61%
7600万
2012年9月30日 +377.63%
3億6300万
2012年12月31日 +424.52%
19億400万
2013年3月31日 +48.95%
28億3600万
2013年6月30日 -83.39%
4億7100万
2013年9月30日 +54.35%
7億2700万
2013年12月31日 +130.26%
16億7400万
2014年3月31日 -8.06%
15億3900万
2014年6月30日
-4億5400万
2014年9月30日
2億1000万
2014年12月31日 +520.95%
13億400万
2015年3月31日 -0.92%
12億9200万
2015年6月30日 -81.5%
2億3900万
2015年9月30日
-1億2900万
2015年12月31日
3億4300万
2016年3月31日
-2億1700万
2016年6月30日 -352.53%
-9億8200万
2016年9月30日 -29.33%
-12億7000万
2016年12月31日
2億8100万
2017年3月31日 +127.76%
6億4000万
2017年6月30日 -57.34%
2億7300万
2017年9月30日 +124.91%
6億1400万
2017年12月31日 +105.7%
12億6300万
2018年3月31日 -30.32%
8億8000万
2018年6月30日
-1億3500万
2018年9月30日
3億7400万
2018年12月31日 +54.01%
5億7600万
2019年3月31日 +26.22%
7億2700万
2019年6月30日
-2億6500万
2019年9月30日
4100万
2019年12月31日 +999.99%
9億
2020年3月31日 +5%
9億4500万
2020年6月30日 -12.59%
8億2600万
2020年9月30日 +38.38%
11億4300万
2020年12月31日 +50.92%
17億2500万
2021年3月31日 +68.7%
29億1000万
2021年6月30日 -83.37%
4億8400万
2021年9月30日 +58.26%
7億6600万
2021年12月31日 +108.36%
15億9600万
2022年3月31日 +58.02%
25億2200万
2022年6月30日 -39.45%
15億2700万
2022年9月30日 +51.74%
23億1700万
2022年12月31日 -23%
17億8400万
2023年3月31日 +9.7%
19億5700万
2023年6月30日 -41.08%
11億5300万
2023年9月30日 +63.4%
18億8400万
2023年12月31日 -9.82%
16億9900万
2024年3月31日 +43.08%
24億3100万
2024年6月30日 -50.64%
12億
2024年9月30日 -94.33%
6800万
2024年12月31日 +999.99%
10億6400万
2025年3月31日 -45.11%
5億8400万
2025年6月30日
-7億3100万
2025年9月30日
1400万
2025年12月31日 +999.99%
13億500万

有報情報

#1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
※ その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額
2025/06/25 9:35
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。
2025/06/25 9:35

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