営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -1億8200万
- 2015年6月30日
- 5700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期に比べ16億5百万円増加の138億41百万円(前年同四半期比13.1%増)となりました。2015/08/11 9:38
利益につきましては、為替による外貨建ての仕入金額の増加があるものの、増収の効果により営業利益は57百万円(前年同四半期は営業損失1億82百万円)となりました。また、持分法による投資利益を計上した一方で、たな卸資産廃棄損を計上したことにより、経常損失は11百万円(前年同四半期は経常損失1億28百万円)となり、法人税等調整額において繰延税金資産を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は14百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億53百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。