- 7702
- 2026/09/09
- 時価
- 111億円
- PER 予
- 18.44倍
- 2010年以降
- 赤字-151.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.27倍
- 2010年以降
- 0.24-0.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.77%
- ROE 予
- 1.44%
- ROA 予
- 0.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/08/11 9:38
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)利益 金額 その他の調整額 83 四半期連結損益計算書の経常損失(△) △128
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2015/08/11 9:38
利益 金額 その他の調整額 6 四半期連結損益計算書の経常損失(△) △11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期に比べ16億5百万円増加の138億41百万円(前年同四半期比13.1%増)となりました。2015/08/11 9:38
利益につきましては、為替による外貨建ての仕入金額の増加があるものの、増収の効果により営業利益は57百万円(前年同四半期は営業損失1億82百万円)となりました。また、持分法による投資利益を計上した一方で、たな卸資産廃棄損を計上したことにより、経常損失は11百万円(前年同四半期は経常損失1億28百万円)となり、法人税等調整額において繰延税金資産を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は14百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億53百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。