営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 5700万
- 2016年6月30日 +112.28%
- 1億2100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、円高による円貨換算額減少の影響もあり、前年同四半期に比べ5億5百万円減少の133億36百万円(前年同四半期比3.7%減)となりました。2016/08/10 10:51
利益につきましては、大型投資にかかる償却負担の増加等があるものの、高付加価値品の販売増加により、営業利益は1億21百万円(前年同四半期比109.4%増)となりました。また、持分法による投資利益を計上したこと等により、経常利益は2億9百万円(前年同四半期は経常損失11百万円)となり、税金費用等を差し引いた結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は84百万円(前年同四半期比466.7%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。