営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 10億1900万
- 2016年12月31日 +3.34%
- 10億5300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、円高による円貨換算額減少の影響により、前年同四半期に比べ13億21百万円減少の417億73百万円(前年同四半期比3.1%減)となりました。2017/02/14 9:53
利益につきましては、大型投資にかかる償却負担の増加等があるものの、収益率の上昇により、営業利益は10億53百万円(前年同四半期比3.4%増)となりました。また、持分法による投資利益や為替差益を計上したこと等により、経常利益は13億97百万円(前年同四半期比45.6%増)となり、税金費用等を差し引いた結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億74百万円(前年同四半期比62.7%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。