流動負債
連結
- 2019年3月31日
- 226億6300万
- 2019年12月31日 +0.99%
- 228億8700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従って、リース債務は、適用開始日現在の借手の追加借入利子率を用いて割り引いた現在価値で測定しており、使用権資産はリース債務と同額を計上する方法を採用しております。また、流動資産の「その他」、「無形固定資産」、「投資その他の資産」に含めていた一部の資産については使用権資産への振替を行っております。2020/02/12 9:36
この結果、当第3四半期連結会計期間末の資産においては、有形固定資産の「その他(純額)」が11億13百万円、流動負債の「その他」が97百万円、固定負債の「その他」が2億98百万円それぞれ増加し、流動資産の「その他」が15百万円、「無形固定資産」が24百万円、「投資その他の資産」が6億80百万円それぞれ減少しております。
なお、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2020/02/12 9:36
流動負債は、前連結会計年度末に比べ2億24百万円増加の228億87百万円となりました。この主な要因は、短期借入金が増加したためであります。
固定負債は、前連結会計年度末に比べ2億59百万円増加の130億16百万円となりました。この主な要因は、リース債務が増加したためであります。