営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 12億2000万
- 2022年12月31日 -61.39%
- 4億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は、円安による円貨換算額の増加も加わり、前年同四半期に比べ31億48百万円増加の469億18百万円(前年同四半期比7.2%増)となりました。2023/02/13 10:40
利益につきましては、増収効果はあるものの、原材料費や電力費、海上運賃の高騰による影響を受けたことに加え、労務費の増加や、段階的な販売活動の再開に伴い販売費が増加したことにより、営業利益は4億71百万円(前年同四半期比61.3%減)となりました。また、持分法による投資損失の計上などにより、経常利益は4億20百万円(前年同四半期比65.9%減)となりました。これに投資有価証券売却益や法人税等を加減した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億31百万円(前年同四半期比85.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。