構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 1億9600万
- 2015年3月31日 -9.18%
- 1億7800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3~50年2015/06/26 13:22
構築物 10~60年
機械及び装置 8~17年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/06/26 13:22
当社は主として事業部門別にグルーピングを行い、連結子会社は各社又は各事業所を一つの単位としてグルーピングを行っております。また、賃貸不動産及び遊休資産については個別に減損損失の認識の判定をしております。場所 用途 種類 大阪府堺市 事業用資産 工具、器具及び備品 岡山県岡山市 事業用資産 建物及び構築物等 岡山県岡山市 その他 のれん
この結果、営業利益減少によるキャッシュフローの低下及び時価の下落等により、上記の資産につき帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(66百万円)として特別損失に計上しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/26 13:22
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~17年