営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 45億3500万
- 2015年9月30日 +0.62%
- 45億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/11/09 13:10
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/11/09 13:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医療機器業界においては、平成26年度診療報酬改定では、高齢化社会のニーズに対応した医療提供体制の構築を実現するため、医療機関の機能分化・強化と連携、在宅医療の充実等への取り組みなどが重点課題として推進される内容となり、医療機関においては引き続き質の高い効率的な医療の提供が求められております。2015/11/09 13:10
このような経済状況の下、当社グループの当第2四半期連結売上高は530億50百万円(前年同期比10.8%増)となりました。営業利益は45億63百万円(前年同期比0.6%増)、経常利益は48億96百万円(前年同期比0.9%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は34億91百万円(前年同期比19.5%増)となりました。
なお、第1四半期連結累計期間より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「四半期純利益」を「親会社株主に帰属する四半期純利益」としております。