車両運搬具(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 1800万
- 2018年3月31日 +22.22%
- 2200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 機械及び装置 7~17年2018/06/28 13:43
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 2~20年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/28 13:43
当社は主として事業部門別にグルーピングを行い、連結子会社は各社を一つの単位としてグルーピングを行っております。また、賃貸不動産及び遊休資産については個別に減損損失の認識の判定をしております。場所 用途 種類 大阪府堺市 事業用資産 工具、器具及び備品 愛媛県松山市 事業用資産 建物、工具、器具及び備品、車両運搬具、ソフトウェア、リース資産 栃木県那須郡 遊休資産 土地
この結果、営業利益減少によるキャッシュ・フローの低下及び時価の下落等により、上記の資産につき帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(415百万円)として特別損失に計上しております。