小野測器(6858)の売上高 - 特注試験装置及びサービスの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 51億9900万
- 2014年9月30日 +9.6%
- 56億9800万
- 2015年9月30日 +8.69%
- 61億9300万
- 2016年9月30日 +5.39%
- 65億2700万
- 2017年9月30日 -20.12%
- 52億1400万
- 2018年9月30日 +34.89%
- 70億3300万
- 2019年9月30日 -26.94%
- 51億3800万
- 2020年9月30日 +22.25%
- 62億8100万
- 2021年9月30日 -31.83%
- 42億8200万
- 2022年9月30日 +0.86%
- 43億1900万
- 2023年9月30日 +8.1%
- 46億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 13:49
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間のわが国経済は、ロシアによるウクライナ侵攻を発端とするエネルギー価格の高騰、各国の金融引き締めと急速に円安傾向となっている為替相場の影響等により、引き続き先行きが不透明な状況が継続しております。また、当社にとって課題となっております部品供給不足は、コネクタ等の一部の特定の部品において、不安定さが継続しているものの、全般的に改善に向かいつつあります。2023/11/13 13:49
(受注高、売上高及び受注残高の状況)
このような事業環境のなか、受注高は8,238百万円(前年同期比4.6%減)となりました。