- 6858
- 2026/09/15
- 時価
- 100億円
- PER 予
- 10.69倍
- 2009年以降
- 赤字-51.24倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.51倍
- 2009年以降
- 0.26-0.98倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.64%
- ROE 予
- 4.75%
- ROA 予
- 3.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△21百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/08/10 10:35
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理業務および当社が所有する土地・建物・設備の管理業務、その他当社からの委託業務等を行っております。
2 セグメント利益の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 10:35 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のなか、当第2四半期連結累計期間の受注高は前連結会計年度から続く回復傾向を受け64億8千3百万円(前年同期比7.0%増)となりました。売上高は、期首受注残高が大幅に増加したことを受け、75億9千5百万円(前年同期比15.8%増)となりました。その結果、当第2四半期連結累計期間末の受注残高は53億2千1百万円(前年同期比29.4%増)となりました。2018/08/10 10:35
損益面は、全社で原価率改善への取り組みを継続して進めた結果、売上原価率は52.0%(前年同期は53.3%)と改善致しました。販売費及び一般管理費は、平成29年1月より稼働を開始した新情報システムに伴う費用の減少や、製造や販売支援活動に注力した結果、研究開発費が減少したことにより、前年同期に比べ1億2千4百万円の減少となりました。これらの結果、営業利益は7億5千3百万円(前年同期比7億7百万円増)、経常利益は7億6千9百万円(前年同期比7億2百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億9千8百万円(前年同期比4億6千6百万円増)と、いずれも大幅な増益となりました。
なお、当社では平成28年から平成30年までを第1期(「Challenge STAGEⅠ」)とする中期経営計画を推進しております。詳細につきましては、平成28年3月11日に公表しました「中期経営計画の策定に関するお知らせ」をご参照ください。(当社ホームページ https://www.onosokki.co.jp)