エスペック(6859)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 7億600万
- 2017年3月31日 -13.03%
- 6億1400万
- 2018年3月31日 -13.68%
- 5億3000万
- 2019年3月31日 -14.15%
- 4億5500万
- 2020年3月31日 -16.04%
- 3億8200万
- 2021年3月31日 -15.18%
- 3億2400万
- 2022年3月31日 +115.43%
- 6億9800万
- 2023年3月31日 -13.9%
- 6億100万
- 2024年3月31日 +169.72%
- 16億2100万
- 2025年3月31日 -15.61%
- 13億6800万
- 2026年3月31日 -18.35%
- 11億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/23 13:27
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (5)業務提携、企業買収等に伴うリスク2026/06/23 13:27
当社は、事業領域の拡大のため、業務、資本提携や企業買収等を実施することがあります。事前調査で把握できなかった問題が生じた場合や、事業環境の変化等により当初想定した効果が得られない場合、のれんの減損処理等によって当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。当社におきましては、これらの意思決定に際しては、対象となる企業の事業内容や財務内容、取引関係等について詳細な事前審査を実施し、十分にリスクを検討しております。
(6)情報セキュリティ事故に伴うリスク - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の効果の及ぶ期間にわたり均等償却しております。2026/06/23 13:27 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/23 13:27
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 評価性引当額の増減 △0.2 △0.3 のれん償却額 1.0 1.0 在外連結子会社の留保利益 0.8 1.6 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2026/06/23 13:27
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の効果の及ぶ期間にわたり均等償却しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/23 13:27
(のれんの評価)
(1)当連結会計年度末の連結財務諸表に計上した金額