エスペック(6859)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 8億5200万
- 2011年9月30日 +22.18%
- 10億4100万
- 2012年9月30日 +88.09%
- 19億5800万
- 2013年9月30日 -70.12%
- 5億8500万
- 2014年9月30日 +87.52%
- 10億9700万
- 2015年9月30日 -0.91%
- 10億8700万
- 2016年9月30日 +88.59%
- 20億5000万
- 2017年9月30日 +39.32%
- 28億5600万
- 2018年9月30日 -28.99%
- 20億2800万
- 2019年9月30日 +84.76%
- 37億4700万
- 2020年9月30日 -21.59%
- 29億3800万
- 2021年9月30日 -20.22%
- 23億4400万
- 2022年9月30日 -0.94%
- 23億2200万
- 2023年9月30日 -41.47%
- 13億5900万
- 2024年9月30日 +130.68%
- 31億3500万
- 2025年9月30日 +77.96%
- 55億7900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/11/13 9:26
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は1,359百万円(前年同四半期は2,322百万円の資金の収入)となりました。これは主に、売上債権の減少による資金の増加2,915百万円、税金等調整前四半期純利益の計上による資金の収入2,520百万円、棚卸資産の増加による資金の減少2,023百万円、仕入債務の減少による資金の減少1,346百万円、法人税等の支払による資金の減少890百万円などによるものであります。