無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 2億1700万
- 2014年3月31日 +13.36%
- 2億4600万
個別
- 2013年3月31日
- 1億8100万
- 2014年3月31日 -2.76%
- 1億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2014/06/26 13:06
(5)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去等および全社資産であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(3)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等および全社資産であります。全社資産13,912百万円の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金ならびに有価証券等)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等であります。
(4)減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(5)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去等および全社資産であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/26 13:06 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年2014/06/26 13:06 - #4 業績等の概要
- キャッシュ・フローの状況につきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、838百万円の資金の増加となりました。その主な要因は、税金等調整前当期純利益の計上2,356百万円、売上債権の増加1,218百万円、法人税等の支払額345百万円などによるものであります。2014/06/26 13:06
投資活動によるキャッシュ・フローは、1,266百万円の資金の減少となりました。その主な要因は、有形及び無形固定資産の取得による支出751百万円、定期預金の純増額455百万円などによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、452百万円の資金の減少となりました。その主な要因は、配当金の支払額347百万円などによるものであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5年~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引き続き採用しております。2014/06/26 13:06