当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 12億1900万
- 2014年3月31日 +28.79%
- 15億7000万
個別
- 2013年3月31日
- 15億1100万
- 2014年3月31日 -16.08%
- 12億6800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/26 13:06
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は四半期純損失(△)金額(円) △6.26 27.92 11.88 33.99 - #2 業績等の概要
- こうした中、当社は、好調な自動車市場において取り組みを強化するとともに、設備投資が比較的堅調な恒温恒湿室ビルドインチャンバーなどカスタム製品の受注獲得に注力してまいりました。また、海外市場では、中国・アジアや米国において営業活動を強化してまいりました。2014/06/26 13:06
当連結会計年度の経営成績につきましては、前連結会計年度比で受注高は4.4%増加し31,760百万円となり、売上高は4.2%増加し32,099百万円となりました。利益面につきましては、売上高の増加により、営業利益は11.3%増加し2,077百万円、当期純利益は28.8%増加し1,570百万円となりました。
セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。前連結会計年度(第60期)(百万円) 当連結会計年度(第61期)(百万円) 増減率(%) 経常利益 2,162 2,370 9.6 当期純利益 1,219 1,570 28.8 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/26 13:06
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益につきましては、為替差益などにより営業外損益が293百万円の利益となり、2,370百万円となりました。2014/06/26 13:06
当期純利益につきましては、法人税、住民税及び事業税の計上714百万円などにより1,570百万円となりました。
③ キャッシュ・フローの状況の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/26 13:06
(注)1株当たり当期純利益算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益 当期純利益(百万円) 1,219 1,570 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 1,219 1,570 普通株式の期中平均株式数(千株) 23,260 23,259 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ―――――――― ――――――――