無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 2億4600万
- 2015年3月31日 +47.97%
- 3億6400万
個別
- 2014年3月31日
- 1億7600万
- 2015年3月31日 +25.57%
- 2億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2015/06/25 10:36
(5)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去等および全社資産であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(3)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等および全社資産であります。全社資産15,452百万円の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金ならびに有価証券等)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等であります。
(4)減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(5)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去等および全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/25 10:36 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年2015/06/25 10:36 - #4 業績等の概要
- キャッシュ・フローの状況につきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、1,818百万円の資金の増加となりました。その主な要因は、税金等調整前当期純利益の計上3,309百万円、たな卸資産の増加784百万円、法人税等の支払額884百万円などによるものであります。2015/06/25 10:36
投資活動によるキャッシュ・フローは、293百万円の資金の減少となりました。その主な要因は、有形及び無形固定資産の取得による支出728百万円、定期預金の純減額496百万円などによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、508百万円の資金の減少となりました。その主な要因は、配当金の支払額463百万円などによるものであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5年~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/25 10:36