当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 15億7000万
- 2015年3月31日 +34.9%
- 21億1800万
個別
- 2014年3月31日
- 12億6800万
- 2015年3月31日 +57.89%
- 20億200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/25 10:36
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は四半期純損失(△)金額(円) △4.69 30.07 28.34 37.53 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/25 10:36
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- こうした中、当社は、米国をはじめ中国・東南アジアにおいて営業活動を強化するとともに、エコカーを中心とするグリーンテクノロジー市場において受注拡大に努めてまいりました。2015/06/25 10:36
こうした結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、前連結会計年度比で受注高は14.3%増加し36,287百万円、売上高は4.9%増加し33,661百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は27.3%増加し2,643百万円、当期純利益は34.9%増加し2,118百万円となりました。
セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。前連結会計年度(第61期)(百万円) 当連結会計年度(第62期)(百万円) 増減率(%) 経常利益 2,370 3,044 28.5 当期純利益 1,570 2,118 34.9 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益につきましては、為替差益などにより営業外損益が401百万円の利益となり、3,044百万円となりました。2015/06/25 10:36
当期純利益につきましては、法人税、住民税及び事業税の計上1,106百万円などにより2,118百万円となりました。
③ キャッシュ・フローの状況の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/25 10:36
※ 信託型従業員持株インセンティブ・プランによって設定される従持信託が所有する当社株式については、連結財務諸表において自己株式として認識しているため、当連結会計年度の「1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式の数」は、当該株式数を控除して算定しております。なお、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、当連結会計年度158,500株であります。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
(注)1株当たり当期純利益算定上の基礎は、以下のとおりであります。