営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -1億2600万
- 2015年6月30日
- -1億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2015/08/07 10:10
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており
ます。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており
ます。2015/08/07 10:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受託試験・レンタルにつきましては、自動車市場において主力のテストコンサルティングが堅調に推移いたしましたが、受注高は好調であった前年同四半期連結累計期間の水準には及ばず、売上高は前年同四半期連結累計期間並みとなりました。2015/08/07 10:10
こうした結果、サービス事業全体では、前年同四半期連結累計期間比で受注高は3.8%減少し1,414百万円、売上高は0.7%減少し1,168百万円となりました。営業利益につきましては、前年同四半期連結累計期間比で21.8%増加の37百万円となりました。
<その他事業>環境エンジニアリングの水辺づくりや植物工場事業が堅調に推移いたしました。受注高は植物工場の大型案件の受注があった前年同四半期連結累計期間比で19.2%減少し360百万円となりましたが、売上高は5.7%増加し167百万円となりました。利益面につきましては、前年同四半期連結累計期間比で改善したものの14百万円の営業損失となりました。前第1四半期連結累計期間(第62期)(百万円) 当第1四半期連結累計期間(第63期)(百万円) 増減率(%) 売上高 1,177 1,168 △0.7 営業利益 31 37 21.8