営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -1億1100万
- 2016年6月30日
- -5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2016/08/05 9:05
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており
ます。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており
ます。2016/08/05 9:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受託試験・レンタルにつきましては、自動車市場において主力のテストコンサルティングが堅調に推移し、受注高は前年同四半期連結累計期間並みとなり、売上高は前年同四半期連結累計期間比で増加いたしました。2016/08/05 9:05
こうした結果、サービス事業全体では、前年同四半期連結累計期間比で受注高は5.7%増加し1,494百万円、売上高は2.1%増加し1,193百万円となりました。営業利益につきましては、原価率の悪化などにより前年同四半期連結累計期間比で70.8%減少し11百万円となりました。
<その他事業>植物工場事業が堅調に推移し、前年同四半期連結累計期間比で受注高は10.3%増加し397百万円となり、売上高は28.3%増加し215百万円となりました。利益面につきましては、原価率の悪化などにより31百万円の営業損失となりました。前第1四半期連結累計期間(第63期)(百万円) 当第1四半期連結累計期間(第64期)(百万円) 増減率(%) 売上高 1,168 1,193 2.1 営業利益 37 11 △70.8