経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 23億2200万
- 2023年3月31日 +100.86%
- 46億6400万
個別
- 2022年3月31日
- 15億9000万
- 2023年3月31日 +49.75%
- 23億8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の経営成績につきましては、受注高は、先端技術分野を中心とする需要拡大に加え、部品調達難に伴う製品納期長期化による前倒し受注や為替の影響もあり、前連結会計年度比で16.0%増加し、過去最高となる59,521百万円となりました。売上高につきましても、前連結会計年度比で26.4%増加し過去最高となる52,892百万円となりました。利益面につきましては、部材価格及び電気代の高騰、受注拡大に伴う販管費増加の影響を受けましたが、主に増収により営業利益は前連結会計年度比で121.8%増加し4,366百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比で74.8%増加し3,330百万円となりました。2023/06/26 9:08
セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。前連結会計年度(第69期)(百万円) 当連結会計年度(第70期)(百万円) 対前期増減率(%) 営業利益 1,968 4,366 121.8 経常利益 2,322 4,664 100.9 親会社株主に帰属する当期純利益 1,905 3,330 74.8
当連結会計年度のセグメント別業績