経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 1億1100万
- 2023年6月30日 +753.15%
- 9億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は15,539百万円となり、部品不足に伴う製品納期長期化により前倒し受注があった前年同四半期との比較では5.8%減少いたしましたが、高水準を維持いたしました。売上高につきましては、調達活動の強化により生産量を確保し、前年同四半期比で40.7%増加し、過去最高となる12,275百万円となりました。利益面につきましては、販管費が増加いたしましたが、主に増収により営業利益は前年同四半期比で920百万円増加し、過去最高となる789百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比で627百万円増加し、過去最高となる565百万円となりました。2023/08/10 9:05
セグメント別の経営成績前第1四半期連結累計期間(第70期)(百万円) 当第1四半期連結累計期間(第71期)(百万円) 増減率(%) 営業利益又は営業損失(△) △131 789 - 経常利益 111 947 749.7 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) △62 565 -
当第1四半期連結累計期間のセグメント別の経営成績