- 7740
- 2026/09/11
- 時価
- 2276億円
- PER 予
- 15.72倍
- 2009年以降
- 5.3-63.12倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.41倍
- 2009年以降
- 0.64-2.44倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.83%
- ROE 予
- 15.31%
- ROA 予
- 12.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
タムロン(7740)の売上高 - モビリティ&ヘルスケア、その他事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 86億7300万
- 2014年9月30日 +5.14%
- 91億1900万
- 2015年9月30日 +6.5%
- 97億1200万
- 2016年9月30日 -17.4%
- 80億2200万
- 2017年9月30日 +6.66%
- 85億5600万
- 2018年9月30日 +4.97%
- 89億8100万
- 2019年9月30日 +20.92%
- 108億6000万
- 2020年9月30日 -8.89%
- 98億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 9:02
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 平均為替レートにつきましては、前年同期比で米ドルは約10円、ユーロは約14円の円安となりました。2023/11/14 9:02
このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績は、主力の写真関連事業および車載事業を主とするモビリティ&ヘルスケア、その他事業の販売が好調に推移し、円安進行によるプラス影響もあったことから、売上高は517億83百万円(前年同期比8.5%増)となりました。
利益面につきましては、売上総利益率の高い写真関連事業の販売が好調に推移したことや、原価低減に注力した効果等による売上総利益率の向上により、営業利益は101億82百万円(前年同期比15.9%増)、経常利益は105億15百万円(前年同期比12.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は79億56百万円(前年同期比16.6%増)となりました。