タムロン(7740)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 監視&FA関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 3億7900万
- 2014年3月31日 -93.93%
- 2300万
- 2015年3月31日 +286.96%
- 8900万
- 2016年3月31日
- -1800万
- 2017年3月31日
- 1億7900万
- 2018年3月31日
- -4400万
- 2019年3月31日
- 2200万
- 2020年3月31日 -22.73%
- 1700万
- 2021年3月31日
- -1600万
- 2022年3月31日
- 2億900万
- 2023年3月31日 +37.8%
- 2億8800万
- 2024年3月31日 +48.61%
- 4億2800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような結果、写真関連事業の売上高は139億44百万円(前年同期比45.0%増)、営業利益は40億19百万円(前年同期比50.8%増)と2桁の大幅な増収増益となりました。2024/05/14 13:24
(監視&FA関連事業)
監視やFA/マシンビジョン用レンズは、FA分野ではラインナップ拡充により受注が進み好調を維持しましたが、監視分野では、前年から引続き半導体不足緩和等に伴うカメラメーカーの在庫適正化の動きを受け、当社からのレンズ供給が伸び悩みました。一方でカメラモジュールは2023年の新機種が売上に貢献し、TV会議用レンズは在庫適正化の動きが解消したこともあり2桁の増収となりました。